日々のオガール
オガールとは
2013.10.04
昨日、オガールプラザの建物管理業務を担う株式会社寿広様による一年に一度の「防火対象物点検」が行われました。
これは、館内の防火対象物について点検するもので
①カーテンやカーペット、絨毯に“防炎”のマークが付いているか。
②通路(避難経路)に障害物がないか。
③厨房(ガス)の周辺に燃えるものはないか。
④避難誘導灯の球切れはないか。
などの項目を一つひとつチェックするのだそうです。
これから寒さが厳しくなり、火災も多発する季節となってきます。
設備を整えることは勿論ですが、来館されたお客様に安全に安心してオガールを楽しんでいただけるよう、気持ちを引き締めてお迎えしたいと思います。
〔担当:の〕
2013.10.03
昨夜、三重県伊勢市の伊勢神宮で20年に一度、社殿などを一新して御神体を移す式年遷宮のクライマックス「遷御(せんぎょ)」の儀が行われ、今朝のメディアで大きく報道されていました。
式年遷宮は今回で62回目となり、およそ1300年前もの間受け継がれているのだそうです。
日本には、古代から伝わるこうしたしきたりや習わしが多く存在していますね。
現在、紫波町図書館では読書週間記念展示「本でめぐるしきたりの旅」が開催されています。
実際に伊勢神宮へ参拝された方から借りた衣装やパンフレットが展示されているほか、全国各地のしきたりや習わしについての本も紹介されており、本の表紙を見ているだけで、心が伊勢へと向かっていくような静かな興奮が湧いてきます。
紫波町図書館主任司書の手塚さんにお話を伺うと
「全国や紫波にあるしきたりについて、少しでも興味を持っていただければ嬉しいです。また、紫波町にも数多くの神社があるので、今後は町内の神社についても紹介していければと思っています。」とおっしゃっていました。
また、10月26日には、岩手県神社庁の方をお招きしての講演会もあるそうです。
(詳細は後日ご紹介します!)
皆さんも、「本でめぐるしきたりの旅」に出掛けてみてはいかがでしょうか?
〔担当:の〕
2013.10.02
紫波町図書館開館一周年記念イベント「侘美淳教育長がSPのしらべにのせて贈るライブラリートーク&セッション」。
後半のセッションは紫波町情報交流館館長の工藤巧さんの進行で、侘美淳さん、野村晴一さん(野村胡堂・あらえびす記念館館長)、岡崎正信さん(オガールプラザ㈱,オガールベース㈱代表取締役)の3名が「紫波の文化をオガラせる」というテーマで意見を交わされました。
最初に出会った絵本や童謡は?”“サンタはいつまで信じていた?”など工藤館長のユニークな質問が、講師の皆さんの幼少期の時代に焦点を当てた話へとつながり、野村胡堂の弟の孫である野村さんは、
「胡堂は、8歳のときに読んだ『水滸伝』が600篇もの『銭型平次』の物語に影響していると言われている。このことから、幼少期の読書がいかに大切かをわかっていただけるのではないか。」と話し、まちに図書館がある尊さについて述べられました。
また、侘美さんは音楽教諭の経験と知識から
「震災の後も音楽が支えになった人が多くいたと聞いている。音楽は平和のときの楽しみでもあり、また極限の世界の中でも支えになってくれる存在である。」と話されました。
なかでも、子どものときに大人に手を引かれて美術館を訪れその後自分の意思で再訪する人は全体の76%であること、また、義務教育で9年間も音楽を勉強するのは日本だけというお話は大変印象的でした。
さらに、来週起工式を迎える“オガールベースプロジェクト”について岡崎さんは
「中学・高校時代のバレーボールの部活動で学んだことと岩手県フットボールセンターの整備の経験を活かし、世界に一つだけのバレーボール専用コートを紫波町に作ることで、マーケットを広げ世界に向けて紫波の文化を発信していく。」と、着工に向けて意気込みを語られました。
イベントの最後には、紫波町名誉町民である巽聖歌作詞の「たきび」を侘美先生の伴奏で合唱し、先人の想いに触れながら、現在、そして未来の紫波における文化の発信について考える有意義な時間となりました。
〔担当:の〕
2013.10.01
9月29日(土)、紫波町図書館開館一周年記念イベント「侘美淳教育長がSPのしらべにのせて贈るライブラリートーク&セッション」が開催されました!
はじめに、藤原町長は図書館の利用状況について
「紫波町情報交流館がオープンして一年以上が経過し、交流館の来館者数は39万5千人、紫波町図書館の利用者数は5万6千人、また総貸出数は24万7千冊で、これは県内で5番目の数字であり、非常に多くの方が利用している状況である。」と報告し、さらには図書館オープンまでの経緯について「“図書館らしくない図書館”というコンセプトを公民連携手法を用いることで実現することができた。」と振り返られました。
ライブラリートークでは、侘美淳教育長が巽聖歌と野村胡堂の二人の名誉町民に焦点をあて、
「名誉町民をはじめとする先人が何を考え、如何に生きていたのかに触れ、称えることで、自分の生き方や社会との関わり方のヒントにしてほしい。そして、教養を高め、心豊かなまちにしていこう。」と話し、トーク後半では、蓄音機から流れる野村胡堂“あらえびす”のレコードの音色に参加者全員が酔いしれました。
引き続き行われたセッションの部の様子は次回お伝えします!
〔担当:の〕
2013.09.30
昨日、オガール広場を会場に「ベアレンビアフェスト」が開催されました!
秋晴れの下、徐々に紅葉し始めたオガール広場は多くの参加者で賑わい、真魚板&シュガーズカフェ特製の食事や紫波マルシェの商品に舌鼓を打ちながら数種類のベアレンビールを味わっていました^^
紫波娘。の話では、紫波マルシェ田清魚店のお刺身を酒の肴にしていた方も多かったようです♪
お天気にも恵まれ、予想を超える約350名の参加者が集まり大盛況の一日となりました!
〔担当:の〕
2013.09.27
先日、「オガール広場と地域が元気になるワークショップ」が紫波町企画課の主催、㈱カントリー・ラボの協力で開催されました!
今年度は、「オガール」と「地域」という2つのワークショップが「地域を活かす。オガールで活かす。」「地域で活かす。オガールを活かす。」というテーマで同時開催されています。
先日開催された第1回では参加者それぞれの近況報告の後、「オガールができてぶっちゃけどう?」という問いからざっくばらんな意見交換が行われました。
プロジェクトと同時に進んできた「緑の大通り担い手づくりワークショップ」のメンバーの皆さまは、プロジェクトの最大の応援団であり、まちの良き御意見番。
まちの嬉しいことや悲しいことを本音で話し、紫波をさらに魅力的で楽しいまちにしたいという想いに溢れていました。
また、翌日には佐比内公民館を会場に「地域が元気になるワークショップ」が行われました。
参加者の近況報告などから地域の課題を話し合う中で出てきたのは、佐比内の素晴らしい文化や伝統、産業などの魅力ばかり!
課題に目を向けるのと同時に、紫波に溢れた魅力を一つひとつ丁寧に紡いで、地域とオガールをさらに活用していけたら良いですね。
〔担当:の〕
2013.09.26
明日、紫波町情報交流館で「青空とカレーライスツアー」が開催されます!
農民ロッカーの和気優さんが全国にキッチンカー「農民カレー号」で乗り付け、地域の産物を活用した「カレーライス」を手作りし、歌い、語り、そして繋げるロード! http://www.you-waki.com/
9月21日から福島、宮城、岩手をまわり、明日、紫波での開催となります。
さらに、岩手県出身のシンガーソングライター松本哲也さんもイベンターとして参加される予定ということですので、皆さま是非ご参加ください!
<青空とカレーライスツアー>
日時:2013年9月27日(金) 17:00〜(カレーライスは16:00〜の予定)
場所:紫波町情報交流館1F市民交流ステージ
〔担当:の〕
2013.09.25
秋の気配と空気が漂う中、今年もこの季節がやってきましたよ!
あまーい香りとたいやきシスターズの素敵な笑顔に誘われて、日詰商店街のなんバザ・ホールさんへ♪
なんバザ・ホールの名物である「たいやき」は温度管理の関係で涼しい季節にしか味わうことができない限定商品。
秋の販売は昨日からスタートしたばかりということで、早速今秋初のたいやきをいただきました!
サクサクパリパリの皮の中には特製の餡がぎっしり詰まっていて、一口食べると幸せの世界へ…♪
たいやきシスターズのおふたりやなん・バザホールの皆さんにお逢いすると、いつも元気をいただきます^^
皆さんも絶品のたいやきと素敵な笑顔に逢いに、是非足を運んでみてはいかがでしょうか♪
〔担当:の〕
2013.09.24
9月22日、23日の2日間、町内10ヶ所の産直で「第15回紫波フルーツの里まつり」が開催され、昨日は毎年恒例の各会場一斉もちまきが行われました!
紫波マルシェ前には約200名のお客様が集まり、もちまきのスタートを待つ独特の緊張感とわくわく感が会場を包みました。
そして、午後2時、いよいよ町内一斉もちまきのスタートです!
紫波町の人口と同じ33,925個〔平成25年7月31日現在の人口〕の紅白のおもちが、紫波の空を高く舞います!
紫波マルシェ会場にご参加いただきました皆さま、本当にありがとうございました♪
果実やお米などの農産物がますます美味しい季節がやってきます!
今回ご来場いただけなかった皆さまも、是非、秋の産直めぐりを楽しんでみてはいかがでしょうか♪
〔担当:の〕
2013.09.20
昨日、「第92回全国高校サッカー選手権大会岩手県大会」の組み合わせ抽選会がオガールプラザ中央棟紫波町情報交流館1階の市民交流ステージで行われました。
オガールプラザで抽選会が行われたのは昨年に引き続き2回目で、今年も各校のユニフォームがオガールを鮮やかに彩りました。
県内33校のチームが順番にカードを引いて組み合わせを決定した後、各学校の代表による決意表明が行われ、そして選手を代表し昨年優勝の盛岡中央高校主将が、「サッカーができる環境にあることを感謝し、サッカーを通して岩手を盛り上げる。」と力強く宣誓をしました。
第92回全国高校サッカー選手権岩手県大会は来月12日からスタートし、国立競技場をめざして熱戦が繰り広げられます!
〔担当:の〕
2013.09.19
9月29日(日)の「べアレンビアフェストin紫波オガール広場」開催に合わせ、現在、紫波町図書館では「ビール関連図書」の展示が行われおり、主催の㈱べアレン醸造所スタッフで紫波町出身の高橋さんが収集された貴重な図書と、紫波町図書館が所蔵するビール関連の図書が展示されています。
紫波町図書館主任司書の手塚さんにお話を伺ったところ、なんとビールの起源はエジプトなのだそうです!皆さんご存知でしたか?
関連図書を事前に読むと、イベント当日ますますビールが美味しく感じられるかもしれないですね^^
また、入場チケット1枚につき100円が図書購入費として寄付されるというのも、「ベアレン×紫波」の魅力の一つです!
紫波町情報交流館総合案内で販売している前売チケットも残り僅かとなってきましたので、お早めの購入をおすすめいたします!
多くの皆さまのご参加をお待ちしております!
【べアレンフェストin紫波オガール広場】
日時 9月29日(日) 11:00 〜 16:00(10:30開場)
入場前売チケット 2,000円 (300枚限定)
入場当日チケット 2,500円
〔担当:の〕
2013.09.18
皆さんすでにお気付きのことと思いますが、オガールのホームページがリニューアルとなり、既存の【オガールプロジェクト】ページに加えて【紫波×コンシェルジュ】ページが新設され、オガールエリア、町内、近隣エリアの最新情報やイベント情報をご覧いただけるようになりました!
今回、ホームページの制作にご協力いただいているのは滝沢村の岩手インフォメーション・テクノロジー㈱で、担当の森子さんと戸澤さんが、丁寧に要望を聞き取りながら、誠実に対応してくださっています。
また、紫波のことをよく理解して表現しようと努めてくださっていることや、ホームページのアクセス状況などから改良案を提示してくださることなどが、よりオガールらしいホームページの実現につながっているのだと思います。
森子さん、戸澤さん、ありがとうございます。
今後も更新されていくホームページやオガールのおすすめ情報を、皆さんどうぞお楽しみに!
〔担当:の〕
2013.09.13
「オガール広場と地域が元気になるワークショップ」の開催と参加者募集のお知らせです!
平成21年からスタートしたオガールプロジェクトは早4年が経過し、現在紫波中央駅前には岩手県フットボールセンター、オガールプラザ、オガール東広場がオープンし、町内外から多くの方が訪れる場所となっています。
また、今年度中にオガール西広場がオープンする他、今後もオガールベース、役場新庁舎、住宅地などが建設され、オガールエリアにまた新たな集いの場が生まれる予定となっています。
プロジェクトと同時に進んできたのが「緑の大通り担い手づくりワークショップ」であり、緑の大通り(現:オガール広場)の活用の仕方や担い手について行政、民間、市民が一緒に検討してきました。
今年は「オガール」と「地域」2つのワークショップが㈱カントリー・ラボの企画で同時開催されます。
第1回は…
「オガール広場活用ワークショップ」
日程:9月18日(水)18:00~
場所:オガールプラザ
テーマ:オガールはどのように使われてる?
「地域が元気になるワークショップ」
日程:9月19日(木)19:00~
場所:佐比内公民館
テーマ:地区創から5年、地域の課題と素材の抽出
はじめての方も、町外にお住まいの方も、どなたでも自由にご参加いただけます。
“オガール”の使い方を一緒に考えてみませんか?
〔担当:の〕
2013.09.12
先日、紫波型エコハウス研究会・第3回造園部会が開催され、オガールタウン調整会議委員のオンサイト計画設計事務所とフェイスタイム会議が行われました。
オガールタウンへのエコハウスの導入を進めている紫波型エコハウス研究会では、各専門部会を設けて整備の検討を進めています。
造園部会は、町内の造園業者で構成され、オガールタウン57区画に設ける公共緑地について、植栽の施工や維持管理の手法について検討するものです。
今回は、町内3社の造園業者のと紫波町都市計画課、公民連携室が、オンサイト計画設計事務所とデザインのイメージの共有や意見交換をされました。
会議中、「林のような街路景観」を表現するために用いる細い高木のことをオンサイトさんと造園業者さんが“ヒョロ”と呼んでいたことがとても印象的でした。
その可愛らしい呼び名から、少し弱弱しい木を連想してしまいがちですが、実は“ヒョロ”は、大きな木に囲まれた自然環境の中でも負けずに、必死に自分を生かそうとしていることから、強く逞しい木が多いのだそうです。
芯の強い木々がオガールタウンに根を張り、大きく育っていく姿が思い描かれますね。
〔担当:の〕
2013.09.11
先日、オガールエリアの植栽管理を担当する共同園芸さんが、オガールプラザ外周の植栽の手入れをしてくださいました。
オガールプラザ東側の草刈の際には、石が飛びにくく細かい作業まで可能な機械を特別に取り寄せ、重い機械を器用に扱いながら作業を進めてくださいました。
また、南側の低木は、剪定後にはいつにも増して凛としているように感じられました。
秋にはまた違った表情を見せてくれるオガールエリアの緑たち。
今回共同園芸さんが手入れをしてくださったことで、より美しい秋のオガールを楽しむことができそうですね♪
〔担当:の〕
2013.09.10
9月6日~8日の3日間「赤石神社の秋祭り」が開催され、神社の祭典に奉納される山車やみこしが日詰地区を練り歩き、8日にはオガールエリアでも山車とみこしの運行が行われました!
あいにくの雨模様の中、オガールエリアでは「橋本組」と「一番組」が山車を運行し、みこしを上げて下さいました。
今日は、紫波娘。撮影の写真でお楽しみください♪
「一番組」のシートがかかっていない山車運行の様子は、雨が上がった一瞬の間に紫波娘。がとらえてくれた貴重な一枚です!
紫波町桜町にある志賀理和気しかりわけ神社(通称:赤石神社)は、1209年創建と云われ南部藩有数の歴史と伝統のある神社であり、氏子の多くは主に日詰地区と(赤石)桜町地区の住民です。
新しいまちとして歩み始めているオガールエリアも日詰地区の一員として、歴史と伝統ある日詰地区から文化や想い、精神を学び、これからの紫波の文化を共に築いていければと思います。
〔担当:の〕
2013.09.09
9月29日(日)、「ベアレンビアフェスト」がオガール広場で開催されます!!
ベアレンビール創業10周年を記念し県内各地を巡回するイベントの一環として紫波町でも開催するもので、その開催場所が“オガール広場”となりました!
当日に向けた打ち合わせが重ねられる中、そこにはシュガーズカフェさん、真魚板さんの姿も…!
この日しか味わうことができない特別メニューなどもあるのでしょうか♪
また、ビールのお供に、紫波マルシェで新鮮な食材やお惣菜を購入するのも良いですね♪
入場前売チケットは、オガールプラザ内の紫波町情報交流館総合案内、シュガーズカフェ、真魚板でお買い求めいただけます。
美味しい、楽しい、特別な一日になりそうですね!
皆さまもぜひご参加ください^^
〔担当:の〕
2013.09.06
今日から3日間、紫波マルシェでは“もちもち牛まつり”を開催しています!
紫波のもち米を食べて育った、甘みたっぷりでシューシーな「紫波もちもち牛」。
この3日間は、ナント半額でお買い求めいただけます!!
また、紫波マルシェの大人気商品である“たのはた”の牛乳と乳製品も3日間限定でとってもお買い得!
今日6日(金)のみですが、試食販売も実施されています^^
この週末も、ぜひ紫波マルシェへお越し下さいね♪
<紫波マルシェ>
住所 紫波町紫波中央駅前2丁目3-3 オガールプラザ西棟
TEL 019-672-1504(行こう!マルシェ)
営業時間 9:00~19:00
定休日 年始
駐車場 オガールプラザ専用駐車場(無料)または紫波町営パークアンドライド駐車場(90分間無料)をご利用ください。
〔担当:の〕
2013.09.05
8月30日(金)、弊社の前代表取締役である八重嶋雄光氏の退任慰労会並びに新代表取締役の就任披露宴をホテルゆららで開催いたしました。
披露宴には、プロジェクトや紫波マルシェの関連企業や町役場などから約70名の皆様にご出席をいただきました。
本当にありがとうございました。
八重嶋さんは、平成21年6月のオガール紫波㈱設立時の取締役であり、その後平成23年7月に代表取締役に就任され、任期満了の今年7月までのおよそ4年間、その人柄と人脈、柔軟な姿勢でプロジェクトの先頭を走り続けてくださいました。
この日も八重嶋さんは「この会は、また新たな縁が生まれるきっかけの場である。」と話し、出席者の皆様お一人おひとりと笑顔で挨拶や言葉を交わされる姿が印象的でした。
八重嶋さん、4年間本当にありがとうございました。
オガール紫波㈱は、すでに新たな体制で歩み始めています。
今後も、オガール紫波㈱並びにオガールプロジェクトをよろしくお願いいたします。
〔担当:の〕